金市場の推移
- 2023年7月5日
- 金はニューヨーク金が休場扱いとなるなか、現物価格は1925ドル台後半で推移し、昨日の東京時間の午後3時15分時点より小幅高となった。
- 2023年7月4日
- 週明け3日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、
ほぼ横ばい。
米金利とドル指数の低下を眺めて買いが先行したものの、 祝日休場を前に上げ幅の大半を削った。
金相場は1929.50ドルで値決め。 - 2023年7月3日
- 週末30日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、
物価関連指標の鈍化を背景にした米長期金利の低下を受け買いが強まり、
4日ぶりに反発した。
金相場は1929.40ドルで値決め。 - 2023年6月30日
- 29日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、
堅調な米経済指標の発表や米長期金利の上昇を受けて売りが優勢となり、3日続落した。
金相場は1917.90ドルで値決め。 - 2023年6月29日
- 28日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、
米追加利上げ観測の強まりを受けて売られ、小幅続落した。
金相場は1922.20ドルで値決め。