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金市場の推移

2023年1月19日
18日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 米利上げ減速観測を背景に買いが先行したものの、 あと利益確定の売りに押され、小幅続落した。
金は1902.605ドルで寄り付き、午前は1911.55ドルで値決め。
2023年1月18日
連休明け17日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 4営業日ぶりに反落した。
金は1907.325ドルで寄り付き、午前は1904.95ドルで値決め。
2023年1月17日
週明け16日のロンドン自由金市場は3営業日続伸した。
金塊相場は1オンス=1915.93ドルと、前営業日終値比4.765ドル高で引けた。
金は1915.77ドルで寄り付き、午前は1915.10ドルで値決め。
2023年1月16日
週末13日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げペース減速期待などを背景とした買いが継続し、3日続伸した。
金は1896.095ドルで寄り付き、午前は1904.05ドルで値決め。
2023年1月13日
12日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 米利上げ減速への観測が強まる中、続伸した。
この日発表された2022年12月の米消費者物価指数(CPI)は前年同月比6.5%上昇と、伸び率が6ヶ月連続で鈍化した。
インフレの緩和を示す指標を受けて米利上げの長期化観測が後退。
ドル安が進む中、金塊に買いが入った。
金は1883.135ドルで寄り付き、午前は1883.10ドルで値決め。