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金市場の推移

2023年3月3日
2日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 堅調な米雇用指数を受けて、米連邦準備制度理事会(FRB)による 利上げ局面が長期化するとの見方が強まったことから売られ、4営業日ぶりに反落した。
金は1832.245ドルで寄り付き、午前は1831.75ドルで値決め。
2023年3月2日
1日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 ドルの軟調地合いを手掛かりとした買いが入り、3営業日続伸した。
金は1834.90ドルで寄り付き、午前は1833.50ドルで値決め。
2023年3月1日
28日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 対ユーロでのドル安を背景に買いが入り、続伸した。
金は1815.785ドルで寄り付き、午前は1810.20ドルで値決め。
2023年2月28日
週明け27日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 ドル軟化に伴う割安感を背景に6営業日ぶりに反発し、中心限月4月物の清算値(終値に相当)は前週末比7.80ドル(0.43%)高の1オンス=1824.90ドルとなった。
金は1808.20ドルで寄り付き、午前は1809.05ドルで値決め。
2023年2月27日
週末24日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場は、 米利上げ長期化観測を後押しする物価指数の発表が重しとなり、 5営業日続落した。
金は1824.35ドルで寄り付き、午前は1824.10ドルで値決め。