金は本質的に普遍の価値を持ち、長い歴史のなかでも貨幣として利用されてきました。その安定した価値を、小判や金貨という目に見える財産としてお持ちになりませんか。はるかな時の流れに思いを馳せ、趣ある千両箱に入れてお届けします。
実際の慶長小判とほぼ同じ大きさ・重さ・形状を再現しました。「地金型小判」は業界初の試み。金貨と同様に純金で創られ、通常の地金と同様に全国の取扱店で売買が可能です。1枚からでも気軽にお求めいただける、趣ある財産。保存用の千両箱もご用意しました。ずっしりと重い手応えです。
| ■地金型 純金慶長小判 | |
|---|---|
| サイズ: | 約40mm×75mm |
| 重量: | 約17.7g ※裏面に造幣局検定マーク入り |
| ■地金型小判千両箱 | |
| 材質: | ケヤキ材/鉄製金具/留め具つき |
| サイズ: | 縦185mm×横460mm×高さ120mm |
| 重量(箱): | 約4.0kg |
| ■参考価格※金価格(1g)が2,500円の場合 | |
| 1枚(17.7g) | 44,250円(税込) |
| 1,000枚(17.7kg) | 44,250,000円(税込) |
| 販売当日の金相場に応じて価格を算出します。 本日の価 格は、こちらをご覧ください。>> |
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【慶長小判とは】
関が原の戦いの後、天下統一をはかった徳川家康が、全国に通用させることを目的として、慶長6年(1601年)に始めて鋳造した金貨。小判には、表面に額面「壱両」の極印と、金座の責任者である後藤庄三郎光次の名前(「光次」の文字)、および花押(署名)が打刻されています。
日本に実在した貨幣ならではの趣とオリジナリティ。実際の明治旧二十圓金貨とほぼ同じ大きさ・重さ・形状を再現いたしました。通常の地金と同様全国の取扱店で売買が可能です。1枚からでもお求めいただけます。ロマン溢れる美しいデザインをお楽しみください。
| ■地金型 明治旧二十圓金貨 | |
|---|---|
| サイズ: | 直径約35.06mm |
| 重量: | 約33.3g ※裏面に造幣局検定マーク入り |
| ■地金型金貨千両箱 | |
| 材質: | ケヤキ材/鉄製金具/留め具つき |
| サイズ: | 縦185mm×横460mm×高さ120mm |
| 重量(箱): | 約4.0kg |
| ■参考価格※金価格(1g)が2,500円の場合 | |
| 1枚(33.3g) | 83,250円(税込) |
| 1,000枚(33.3kg) | 83,250,000円(税込) |
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販売当日の金相場に応じて価格を算出します。 本日の価 格は、こちらをご覧ください。>> |
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【明治旧二十圓金貨とは】
徳川幕府瓦解後、明治新政府が近代国家確立を目的として行った貨幣改革により、明治4年(1871年)5月に「新貨条例」が公布され、日本で初めて造られた円形様式の貨幣。従来の両・分・朱の四進法を改め、十進法で、単位は円を基本として定められました。金貨は20円以下1円までの5種、銀貨4種、銅貨4種が制定され、別に開港場の貿易用として一円銀貨を加えて発行しました。
明治十年銘の「明治二十圓金貨」は、発行枚数が29枚と非常に少なく希少価値が高い“幻の金貨”。これを地金型として復刻いたしました。


















